トップページ - ten@ひとりごと

ten@ひとりごと

社会不適合者tenによるうつ病の日常やアニメの感想。

【6日分】5/13~5/18 歩数まとめ

tenです。

manpokei_0513 manpokei_0514 manpokei_0515
manpokei_0516 manpokei_0517 manpokei_0518
5/13 11268歩 出勤 雨だったのでバス使用
5/14 19311歩 休日 何をしたか失念
5/15 00823歩 休日 休養日
5/16 17378歩 休日 たぶん駅のまわり歩いたんだっけ
5/17 27659歩 出勤
5/18 26180歩 出勤

17日と18日はバリバリ体を動かす現場だったので表示以上に消費しました。
出勤日以外の記憶がまるで残ってないのは病気の影響かそれとも単に何もないからか←
来週からコンスタントに2勤1休シフトを入れたので安定出来たらいいな。

【6日分】5/7~5/12 歩数まとめ

tenです。

manpokei_0507 manpokei_0508 manpokei_0509
manpokei_0510 manpokei_0511 manpokei_0512
5/7 5391歩 ※出勤中計算なし
5/8 9494歩 ※出勤中計算なし
5/9 8823歩 体調不良でサボり
5/10 4872歩 休み
5/11 12102歩 よく覚えてないけど歩き回った記憶
5/12 15238歩 出勤、初現場だったけど良さげだった

ノルマ10000歩とは何だったのか(ぁ
5/9~11はうつで体が言うことを聞いてくれなかったな…11日は気分転換に歩いたけど。
今週からはもう少しずつ歩いていけたらいいんだけどな。

【6日分】5/1~5/6 歩数まとめ

tenです。

manpokei_0501 manpokei_0502 manpokei_0503
manpokei_0504 manpokei_0505 manpokei_0506
5/1 11297歩 何をしてたか失念
5/2 476歩 体が動かなかった日
5/3 11429歩 何をしてたか
5/4 3656歩 たぶん本当のサボり日
5/5 12403歩 お散歩
5/6 14428歩 出勤

1日の目標として掲げてきた10000歩。クリアできない日が続きました。
だってゴールデンウィークだったんだもの。お家出られなかったんだもの!!
中盤以降に帳尻合わせするから見てろよ見てろよ(白目)

ルパン三世第4期(2015) 第13話『ルパン三世の最期』はルパン史に残る傑作

tenです。

現在 ルパン三世TVシリーズ第5期 が春から放送されています。
次回が待ちきれない自分は過去のシリーズを見て行こうと思い
2015年に放送された 第4期 を現在1話からぶっ通して視聴しているのですが
今回の舞台はイタリア。 第11・12話『イタリアの夢』 では
ヒロイン・レベッカを連れ去った超強力な諜報機関”MI6”を相手に
ルパンが大立ち回りするのですが最後に無念の捕獲。
そこで登場した銭形のとっつぁんがルパンの身柄を引き取りICPOで身柄を拘束する事に。

からの 第13話『ルパン三世の最期』 が熱い!
ICPOの平凡な牢屋からあの手この手で脱獄するルパン。
それを見かねたとっつぁんがルパンを逃さないために自分が太刀打ちする事に。
孤島に窓すらない分厚い鋼鉄の牢屋。食事を通すための簡単なのぞき穴のみを設置し
出口はとっつぁんの指紋認証センサー&鍵という万全を期した牢屋を作り、
さらにはそれをとっつぁんがマンツーマンでずーーーーっと見張ってるという念の入れよう。
「ルパンを捕まえる」
とっつぁんの執念にさすがのルパンも年貢の納め時かと静かに時を過ごします。
とっつぁんの作った食事を摂らないルパンはどんどんと痩せ細り衰弱していき
弱音を吐き出していきます。そんなルパンを見ながらとっつぁんは
「ルパンを捕まえるのが俺の刑事人生の全てだったはず」
「それなのにこの気持ちは何だ」
「どうして次元たちは助けに現れないんだ」

とっつぁんの刑事としての信念、長年連れ添ってきたライバル・ルパンの衰弱、
ルパンが死を覚悟し最後にとっつぁんにタバコをねだり扉を背にお互いの信念を語り合う
というシーンがあったのですが、自分はそこで涙腺が緩んでいきました。
これからまた先『ルパン三世』というキャラが生き続けていくのは
分かっていたのに、本当にルパンが死んでしまうんじゃないかと思わせる演出。
そして牢のど真ん中に倒れ込み動かないルパンを確認したとっつぁんが
扉を開けると 実はそれは”食べ物を使っただまし絵”だった なんていう展開。
まんまと扉を開けてしまったとっつぁんが逆に閉じ込められちゃう結末!
ただ単に”死んだフリ”をするだけだととっつぁんをごまかせるか分からないし、
”芸術の国”イタリアを舞台にした設定だからこそできる演出でそこがすんごい上手かった。
ギリギリのギリギリでとっつぁんを出し抜いたルパンでしたが、これにとっつぁんも大高笑い。
ルパンと銭形のとっつぁんの関係性をより深く感じる、とても心揺さぶられる良い回でした。
vlcsnap-2018-05-05-21h35m44s354.png vlcsnap-2018-05-05-22h08m06s275.png
vlcsnap-2018-05-05-22h08m15s613.png vlcsnap-2018-05-05-22h08m22s707.png
vlcsnap-2018-05-05-22h08m38s357.png vlcsnap-2018-05-05-22h08m55s322.png
これより少し前に放送された『峰不二子という女』も傑作だから見てね!